走行41万km超え軽トラの静粛性にプロが絶句!16万km前のFUSION実績と今回の駆動系精密投与
年間8万km走行・通算41万km超のサンバーにFUSION添加剤を投入!ミッション30ml、前後デフ各10mlを精密注入。他店の整備士も音と振動の少なさに驚愕した、ケミカルによる超高耐久メンテナンス記録。
【プロも驚愕】41万kmサンバー「音と振動が信じられない」他所で言われた理由とFUSION駆動系投与
年間8万キロという過酷なハイペースで走り続け、メーターはついに41万キロを突破したサンバー(ハイゼットOEM)。
先日、出先で水温が上がったため他所の整備工場で診てもらったそうなのですが、対応した整備士の方から**「41万km走っている車の音と振動とは到底信じられない」**とかなり驚かれたとのこと。
プロを驚愕させたその静粛性の秘密は、実はおよそ16万キロ前(走行25万キロ時点)にエンジンへ投入したFUSION METAL POWER。強固なセラミック金属被膜が金属表面の微細な摩耗を修復・保護し、16万キロ走った今なおエンジンを完璧に守り続けている証拠と言えます。
そして今回は、エンジンに続いて駆動系ライン全体の保護とフリクション低減のため、二輪用の高極圧ケミカルFUSION SUPER BIKEを投入しました。
【今回の投与レシピ】
マニュアルミッション:30ml
フロントデフ:10ml
リヤデフ:10ml
過剰投入による粘度変化を避けるため、ボルト周りを徹底清掃した上でシリンジ(注射器)を使い、1ml単位で正確に計量して注入。
デフやミッションをはじめ、すべてのオイルと摩擦が発生する摺動部へ強力なセラミックコートが形成されることで、試走時にはシフトが「スコッ」と吸い込まれるように入り、巡航時の前後デフからの微振動や唸り音も激減。プロの整備士も驚いた静粛性とスムーズさが、さらに一段上のフィーリングへと仕上がりました。
16万キロ走り込んできたエンジン側も、そろそろセラミック被膜の追加入れ(再施工)の時期。年間8万キロを走り抜けるタフな相棒、まだまだ第一線で稼働してもらいます!